资源描述
副助詞練習
1. ガンは発見が早ければ早い(だけ のみ くらい ほど)、治る確率が高いそうだ。
2. ともかく逃げられる(くらい だけ こそ ほど)逃げよう。
3. 母は今帰ってきた(だけ のみ くらい ばかり)です。
4. あの人はいつも冗談(だけ さえ ばかり くらい)で、本当のことをはっきり言わない。
5. せっかく日本に来たんだから、せめて挨拶(ぐらい ほど ばかり なら)は日本語で言いたい。
6. お金(ほど くらい など しか)受け取るわけにはいきません。
7. パレードの練習はここ(だけ など ほど まで)で終わりにしよう。
8. みんなおかしいと思うかもしれないが、私(だけ ほか なり ばかり)に考え出した結論なんだ。
9. コーヒー(が か を や)紅茶(が を か や)飲みたいですね。
10. 家族を養うために彼は夜遅く(から まで など には)働いた。
11. パーティーの準備はすべて整ったので、あとはただ客が来るのを待つ(のみ ほど くらい さえ)だ。
12. どうぞお好きな(ほど さえ でも だけ)、召し上がってください。
13. さっき教えてあげた(ほど ばかり きり くらい)なのに、もう忘れてしまったのか。
14. あの人は帰国してしまった(なら のみ とも きり)何の連絡もない。
15. 年をとればとる(から きり ほど なら)、体が弱くなります。
16. 大学に入ってからというもの、うちの子は毎日遊んで(くらい から は ばかり)いる。
17. 部屋を片付ければ片付ける(ほど だけ なり のみ)、いらないものが出てくる。
18. 試験が終わって、あとは発表を待つ(きり のみ なり くらい)だ。
19. 気楽そうに見えるが、彼は彼(だけ なり など ほど)に、人生について悩んでいるそうだ。
20. このデパートは土曜日と日曜日は十時(までに だけ まで ごろ)営業しています。
21. 誰(か が に と)、この仕事手伝ってくれる人いないかな。
22. 運動もしないで食べて(から なり のみ ばかり)いるので、体重は増える一方だ。
23. 語彙が豊富な(ほど くらい のみ のに)か、文章も実によく整っている。
24. 金を儲けようとすればする(ほど ばかり きり くらい)、かえって赤字が増えてしまった。
25. あいつはお金があるときには、ある(ばかり だけ くらい する)使うくせがある。
26. 不動産屋は、その土地が交通の便がいい(が か と で)のように宣伝していた。
27. 田中さんが風邪を引いたので、杉田さん(ばかり ぐらい きり だけ)一緒に行くことになりました。
28. いい加減なこと(くらい ばかり だけ のみ)言っていると信頼を無くす。
29. こんな日に出かける(なり のに ほど など)、とんでもない。
30. 一度でいいから、人がうらやむ(だけ ほど さえ ばかり)の恋がしてみたい。
31. 彼は分けの分からないこと(だけ ばかり さえ ほど)言っているので話にならない。
32. あの殺人犯は人一人殺す(ぐらい ほど しか さえ)のことはなんとも思っていない。
33. 彼女とは昨年会った(さえ きり ほど ほか)で、それ以来会っていない。
34. 幸せと思う(よ か が と)どう(よ が か と)は、その人の考え方いかんです。
35. 誰(でも なり とも やら)来たようですよ。
36. その国では小さな子供(ほど さえ でも まで)が生きるために必死で働いている。
37. あの人と一緒にいると、退屈する(ばかり なり さえ くらい)だ。
38. 細川さんとは昨年クリスマスパーティーで会った(だけ きり のみ ほど)だ。
39. テレビゲームは子供(ばかり だけ きり のみ)か、大人にも人気がある。
40. どんなに一生懸命働いても、会社が倒産すれば、それ(だけ くらい まで ばかり)だ。
41. あのような非常時にあって、よくあれ(まで こそ ほど でも)冷静でいられたものだ。
42. 今回の件に関しては、私は私(なら まで ほか なり)に十分考えてしたことです。
43. あなたの要求が通る(か よ ね と)どう(よ か ね と)は、言い方次第で決まるだろう。
44. 彼は三年前、一人でアメリカへ行った(だけ には など きり)、帰ってこない。
45. この忙しいときはお酒(しか など さえ のみ)飲めませんよ。
46. あの人は自分の言ったことをやらない(が のに ばかりか ほど)、うその言い訳をするんだから。
47. 一度(には ほど しか くらい)失敗したからといって、そんなに落胆するにはあたらない。
48. 駅に着く(なら と か とも)着かないうちに電車が来た。
49. あの人はどこに行ったの(とも きり やら なら)、分からないんですよ。
50. 貿易拡大によって相手国との経済的な結びつき(ほか だけ さえ ほど)でなく、国際的な理解も深まる。
51. なくしたのなら、弁償する(さえ まで ほど から)のことだ。
52. こんなもの(など すら ほど なら)ほしければ、いくらでもやるよ。
53. この会議には五つの国の代表(さえ のに のみ ほか)が出席した。
54. あの人は一流のピアニスト(だけ ほど でも こそ)に、すばらしい演奏をしたね。
55. その結論は彼(だけ ほど なり まで)に考えた上でのことだろうが、世間には通じない。
56. 卒業してからは忙しくて、仲のよかった彼女とも去年会った(くらい きり ほど ばかり)だ。
57. 昔、この大学には女性(まで くらい さえ のみ)しか入れなかった。
58. 彼はさも自分で発見した(と か よ ぞ)のように自慢した。
59. まだ親がかりのくせに、車が買いたい(でも など なら だけ)もってのほかだ。
60. あの人は漢字(ばかりか だけ さえ くらい)、平仮名、片仮名も書けない。
61. 忘れたのなら忘れたと、正直に言う(から はず まで ほど)だ。
62. 家に帰ると、終日書斎に入った(くらい まで さえ きり)殆ど出てくることはない。
63. 彼はそのことについては、何も知らない(とも なり でも か)のような顔をしている。
64. 今度の結婚に関しては父(ほか まで のみ ほど)ならず母までも反対している。
65. この間の旅行は時間が過ぎるのを忘れる(など ほど から ほか)楽しかった。
66. 彼女は美しい(ばかりに ばかりで ばかり ばかりか)、性格も優しい。
67. 植木の手入れや草取り(だけ くらい など ほど)してくたびれる。
68. 重大な事柄(のみ だけ ほど ほか)に、もう一度検討する必要がある。
69. 海の中へ太陽の光が届くのは、僅か二百メートル(ぐらい でも なり なら)の深さまでです。
70. 日本では子供だけでなく、大人(だけ ほど まで など)漫画を楽しんでいます。
71. 彼をどこの大学に入れる(には なら やら とも)、本当に心配です。
72. 何も考えられない(でも くらい さえ すら)、お腹が空いた。
73. 漫画が、子供(のみ ばかり だけ ほど)ならず大人にも読まれている。
74. 一生懸命勉強した(なり こそ ほど だけ)に、試験に合格して嬉しかったです。
75. 試験の結果は完璧とは言えない(まで くらい さえ など)も、合格するには十分なものでした。
76. 一ヶ月ぶりにあった彼は、病気だった(と の か で)のようにやつれている。
77. 私(ほど など ばかり くらい)、そんな難しい試験にはとても合格できません。
78. 普段は殆ど笑わない小林さんでさえ笑う(のに など さえ ほど)、先生の冗談はおかしかった。
79. ちょっと油断した(ほど なら ばかりに ばかりか)、とんでもないことになってしまった。
80. 一度電話をかけた(ほど ばかり きり なり)、もう一年も何も連絡をしていない。
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