资源描述
《同声传译教程》资料
2011.9.19
右往左往 代替案 社会基盤整備 出揃う 定性評価と定量評価
収入・支出・損益 納得度 議論百出 甲論乙駁 派閥 隠蔽する
森羅万象 メリハリをつける リストラクチャリング 枯渇 対前年比
貸し渋り
2011-09-20
プッシュする セーフ フォローする トライする ゲットする
キャッチする リフォームする ネックになる シェアする レスポンス
クライアント メーク カウントする ミーティング シャンプーする
タブー アプローチ ルーズ タブ マンネリ ポテンシャル トレンド
ガバナンス コンプライアンス グローバリゼーション ボランティア
プレゼンテーション ソリューション キャリア ベンチャー コミットメント
ポートフォリオ コンセンサス レビュー コンテンツ アライアンス
スキル マニフェスト
工面 義理 懸念 着服 書留 検挙
人民元預貸金<よかしきん>基準金利(人民币存贷款基准利率) 金利引き上げ(加息)
個人の住宅積立金金利(个人公积金贷款利率)
懸念 <けねん>[名](スル)1 気にかかって不安に思うこと。「安全性に―を抱く」「先行きを―する」2 仏語。一つのことに心を集中させること。3 執着すること。執念。
<けんにょ>1 思いがけない。意外である。 「負けることは―・いこと」〈浄・太功記〉2 そ知らぬふりをしている。平気なさまでいる。 「入り乱れて、もみにもみしが、女は―・い顔」〈浮・三所世帯・中〉
生词词汇(用假名较多的词汇)P18
l わび 雅致。
1 茶道・俳諧などにおける美的理念の一。簡素の中に見いだされる清澄・閑寂な趣。中世以降に形成された美意識で、特に茶の湯で重視された。→寂(さび)
2 閑寂な生活を楽しむこと。
3 思いわずらうこと。悲嘆にくれること。
l さび 古朴。
《動詞「さ(寂)ぶ」の連用形から》
1 古びて味わいのあること。枯れた渋い趣。「―のある茶碗」
2 閑寂枯淡の趣。「―に徹した境地」
3 声の質で、低く渋みのあるもの。「―のある声」
4 謡曲・語り物などの声の質で、声帯を強く震わせて発する、調子の低いもの。
5 連歌・俳諧、特に、蕉風俳諧で重んじられた理念。中世の幽玄・わびの美意識にたち、もの静かで落ち着いた奥ゆかしい風情が、洗練されて自然と外ににおい出たもの。閑寂さが芸術化された句の情調。→撓(しお)り →細み →軽み
l けじめ 分寸,区别。
1 物と物との相違。区別。「やっと人間の顔色の―がつくほどの光が」〈徳永・太陽のない街〉
2 道徳や規範によって行動・態度に示す区別。節度ある態度。「公私の―をつけ る」「親子の間にも―が必要だ」
3 連続する物事などの境目。区切れ。「季節の―」
4 へだて。くぎり。しきり。「こなたかなた御几帳ばかりを―にて」〈源・若菜下〉
l ぬけがけ 率先,抢先。
1 戦場で、ひそかに陣を抜けだし、武功を立てようと人より先に敵中に攻め入ること。「夜陰に乗じて―する」
2 人を出し抜いて、物事を行うこと。「―して秘密をばらす」
l やぼ【野暮】 庸俗,土气。
[名・形動]《語源未詳。「野暮」は当て字》
1 人情の機微に通じないこと。わからず屋で融通のきかないこと。また、その人やさま。無粋(ぶすい)。「―を言わずに金を貸してやれ」「聞くだけ―だ」⇔粋(いき)。
2 言動や趣味などが、洗練されていないこと。無風流なこと。また、その人やさま。無骨。「―なかっこうをする」⇔粋(いき)。
3 遊里の事情に通じないこと。また、その人や、そのさま。
「―はいやなり。中ぐらゐなる客はあはず」〈浮・一代女・二〉
l いき「粋」 风雅。
(名・形動)容姿、身なり、態度などが洗練されていて、魅力的なさま。ある種の色気を感じさせるような場合にいう。
▽ 着こなしが粋だ▽粋な人▽庭のつくりが粋だ▽粋な計らい
l みれん「未練」 恋恋不舍。
1 執心が残って思い切れないこと。あきらめきれないこと。また、そのさま。「―が残る」「過去に―はない」「―な気持ちを引きずる」
2 熟練していないこと。また、そのさま。未熟。
「船軍は―なるべし」〈盛衰記・四三〉
l どたんば「土壇場」 绝境,最后关头。
1 近世、首切りの刑を行うために築いた土の壇。前に穴を掘る。土壇(どだん)。
2 決断をせまられる、最後の場面。進退きわまった状態。「―で話がひっくりかえる」「―に立たされる」
l みせしめ「見せしめ」 杀鸡儆猴,惩一儆百。
それにこりて、本人あるいは他の人が同じような悪いことをしないように厳しく罰して見せること。こらしめ。「―のために処罰する」
l とばっちり 连累。
1 飛び散った水。
2 そばにいて災難を受けること。まきぞえ。とばしり。「けんかの―を食う」
l まぐれ 偶然,侥幸。
偶然の好運にめぐまれること。まぐれあたり。「―でトップになる」
l まめ 勤恳,诚实。
[名・形動]
1 労苦をいとわず物事にはげむこと。また、そのさま。勤勉。「―に帳簿をつける」「若いのに―な人だ」「筆―」
2 からだのじょうぶなこと。また、そのさま。健康。たっしゃ。「―で暮らしております」「―なのが何より」
3 まじめであること。また、そのさま。実直。本気。誠実。
「いと―に、じちよう(=実用本位)にて、あだなる心なかりけり」〈伊勢・一〇三〉
4 実際の役に立つこと。実用的であること。また、そのさま。
「をかしきものは…君達に、―なるものは北の方にと」〈落窪・四〉
l いちゃもん 找碴。
言いがかり。難癖(なんくせ)。文句。「―をつける」
l たけなわ「酣」 鼎盛,正酣,盎然。
名・形動]行事・季節などが最も盛んになった時。盛りが極まって、それ以後は衰えに向かう時。また、そのようなさま。真っ盛り。真っ最中。「酒宴は今が―だ」「春―な(の)山野に遊ぶ」「齢(よわい)―」
l しわよせ「皺寄せ」 受牵连,受影响。
1 あることの結果生じた無理や矛盾を、他の部分に押しつけること。また、その押しつけられた無理や矛盾。「低所得者層に―する」
2 縮み織りで、しわを寄せて織ること。
l くりこし「繰越」 转入,转到(下次)。
1 繰り越すこと。
2 簿記で、計算結果を次ページに書き送ること。
3 会計勘定を次期の会計に組み入れること。
4 「繰越金」の略。
5 女物和服の襟肩あきを、肩山より後ろにあけること。また、この肩山と襟肩あきまでの寸法、またはその部分の名称。
l ほぞをかむ「臍を噛む」 追悔莫及。
l ほだされる 受束缚。
[動ラ下一][文]ほださ・る[ラ下二]《動詞「ほだす」の受身の形から》
1 情に引きつけられて、心や行動の自由が縛られる。「けなげな気持ちに―・れる」
2 身体の自由を束縛される。
「出仕にまぎれ、政務に―・れ」〈平家・一〇〉
l そつがない 无懈可击。
手落ちがない。手抜かりがない。むだがない。「何をさせても―・い」
l おくゆかしい「奥床しい」 有内涵。
1 深みと品位があって、心がひかれる。深い心遣いが感じられて慕わしい。「人柄が―・い」
2 《「奥行かし」で、心がひかれる意から》奥にひそむものに強く心がひかれる。さらによく知りたい。→床(ゆか)しい
「いつしか聞かまほしく―・しき心ちするに」〈大鏡・序〉
l いかがわしい「如何わしい」 可疑。
1 本当かどうか疑わしい。物事の内容、人の正体などが、あやしげだ。信用できない。「―・い品」「―・い人物」
2 下品でよくない。風紀上よくない。「―・い映画」
l たんのうする「堪能する」 十分满足,足够。
l それとなく「それと無く」 委婉地。
[副]遠回しに。それとなしに。「―断る」「妙なうわさが―耳に入る」
l ふがいない「不甲斐無い」 没出息。
情けないほど意気地がない。まったくだらしがない。「零敗とは―・い」
l やるせない「遣る瀬無い」 百无聊赖,无所事事。
1 思いを晴らすすべがない。せつない。「恋を失った―・い思い」
2 施すすべがない。どうしようもない。
「様子が早う聞きたいとすがり責むるぞ―・き」〈浄・八百屋お七〉
3 気持ちに余裕がない。
「何彼につけて、気に―・く」〈浮・一代女・四〉
l やましい「疚しい」 内疚,受谴责。
1 良心がとがめる。後ろめたい。「何も―・いことはしていない」
2 病気であるような気がする。気分が悪い。〈和英語林集成〉
3 不満やあせりを感じる。もどかしい。
「陣中の憂へ悲しいを―・いと云ふぞ」〈京大本毛詩抄・九〉
l ほのめかす「仄めかす」 暗示。
1 それとなく言葉や態度に表して示す。におわせる。「不承知の意向を―・す」
2 もてはやす。
「世になべて―・す作者を第一の人と申し侍らんや」〈ささめごと〉
l はかない「果敢無い」 无常,短暂。
1 束の間であっけないさま。むなしく消えていくさま。「―・い命」「―・い恋」
2 不確実であったり見込みがなかったりして、頼りにならないさま。「―・い望み」
3 めどがつかない。見通しがはっきりしない。
「大空も雲のかけはしなくばこそ通ふ―・き嘆きをもせめ」〈かげろふ・下〉
4 甲斐がない。無駄である。
「行く水に数書くよりも―・きは思はぬ人を思ふなりけり」〈古今・恋一〉
5 取り立てていうほどではない。取るに足りない。
「―・くうち使ふ調度なども」〈宇津保・俊蔭〉
6 思慮分別が足りない。未熟である。また、愚かである。
「人々の花蝶やとめづるこそ―・くあやしけれ」〈堤・虫めづる姫君〉
7 粗末である。みすぼらしい。
「―・き単衣の萎えたるを着たるに」〈宇津保・俊蔭〉
l にえきらない「煮え切らない」 犹豫不决。
[連語]態度がはっきりしない。ぐずぐずしている。「―◦ない返事」
l うしろめたい「後ろめたい」 内疚,担心。
1 自分に悪い点があって、気がとがめる。やましい。「親友を裏切ったようで―・い」
2 自分の目が届かず、不安である。心もとない。気がかりだ。
「我なからむ世など―・し」〈落窪・二〉
3 油断がならない。気が許せない。
「是ほど―・う思はれ参らせては」〈平家・二〉
[補説]2が原義で、古くはやましい気持ちを含まなかった。
l なまはんか「生半可」 不彻底,半吊子。
[名・形動]十分でなく中途半端であること。いいかげんであること。また、そのさま。「―な(の)知識」「―な気持ちではだめだ」
l ひけめ「引け目」 自卑感。
[名・形動]
1 自分が他人より劣っていると感じること。劣等感。気おくれ。「―を感じる」
2 自分で意識している弱み・欠点。「こちらにも―がある」
3 目立たないように、自分の言動などをおさえること。また、そのさま。ひかえ目。
「小遣銭でも貰えれば結構だと至極―な望みを起していた」〈荷風・おかめ笹〉
4 穀類・液体などを他の容器に移すとき、量目が減ること。また、その量目。
l こじつける 牵强附会。
[動カ下一][文]こじつ・く[カ下二]関係のない物事を無理に理由をつけ関係づける。また、無理に理屈づける。「あとから―・けた理由」
l かこつける「託ける」 借口,假借,托辞。
[動カ下一][文]かこつ・く[カ下二]直接には関係しない他の事と無理に結びつけて、都合のよい口実にする。他の物事のせいにする。事寄せる。「病気に―・けてずる休みする」
l のさばる 肆无忌惮,胡作非为。
1 ほしいままに伸び広がる。「雑草が―・る」
2 わがもの顔で振る舞う。勢力を振るう。「新参者が―・る」
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