1、
動詞て形
動詞ない形なくて
~ い形容詞(~い/)→~くて
な形容詞[な/]→で
這個句型前半部分表示原因,後半部分表示由這個原因引起的結果,這種形式和から不一樣,有很多限制。
1)句型的後半部分可接的表現形式,主要為以下所列舉與意志無關的詞彙。
(1) 表示感情的動詞、形容詞:びっくりする,あんしんする,こまる,さびしい,うれしい,ざんねんだ等。
①ニュースを 聞いて、びっくりしました。聽到新聞後吃了一驚。
②家族に 会えなくて、寂しいです。見不到家人,很寂寞。
(2)可能動詞、表示狀態的動詞
③土曜日は 都合が 悪くて、行けません。
④話が 複雑で、よく わか
2、りませんでした。
(3)過去的狀況
⑤事故が あって、バスが 遅れて しまいました。
⑥授業に 遅れて、先生に しかられました。
2) 後半部分不能使用含有意志的表現形式(意志、命令、勸誘、委託),後半部分若是含有意志的話,不能使用「~て」形式,而要用「~から」。
⑦危ないですから、機械に 触らないで ください。
×危なくて、機械に 触らないで ください。
3)這個句型中前半部分和後半部分有時間上的先後關係,即先有前半的事情,後有後半的事情。
⑧あした 会議が ありますから、きょう 準備しなければ なりません。
×あした 会議が あって、きょう 準備しなければ なりません。
3、
助詞「で」表示原因
使用的名詞中,像「事故、地震、火事等」表示自然現象、事件、發生的事情等的詞比較多。述語部分和句型一樣有限制,不能使用含有意志的表達方式。
⑨地震で ビルが 倒れました。因為地震,大廈倒塌了。
⑩病気で 会社を 休みました。因病請假沒去公司。
×病気で あした 会社を 休みたいです。
「ので」也表示原因、理由。
相對於「から」的主觀陳述原因理由,「ので」可以說是客觀地陳述自然形成的因果關係。,因為其抑制了說話者的主觀想法,對聽者的影響比較弱,所以作為請求許可時的理由及比較緩和地辯解時經常使用。
⑪日本語が わからないので、英語で 話して いただけませんか。
⑫用事が あるので、お先に 失礼します。
因為這是一種比較緩和的表達方式,所以在句子的後半部分不能接命令以及禁止的形式。
⑬危ないから、機械に 触るな。
×危ないので、機械に 触るな。
因為很危險,不准觸摸機械。
「ので」要接普通形,但在需要更加禮貌地表達時,也可以接
在禮貌形後。
⑭用事が ありますので、お先に 失礼します。
(=用事が あるので、お先に 失礼します。)
因為有事,所以先告辭了。
「ために」表示原因理由,P163